【のめり込んで叫ぶ兄さんとぬるいビール】

星に願う少女は目を閉じた
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笑顔で自転車をこぐ先生とよく冷えたビール

雑誌を見ていたり、街を歩いていると、綺麗だな〜と思える人は多い。
顔立ちは、標準的な美人とは言えなくても、人目を引いたりオーラがあったり。
個人の雰囲気は、本人の今までの積み重ねかもしれない。
とても大事だと思う。
最近見てしまうのは歌手の西野カナだ。
歌番組を見て、初めてインタビューを受けている姿を見た。
なんてかわいいんだろう!と注目せずにいられない。
童顔に、スタイルも良い感じ、淡い色が凄く合うイメージ。
会話がおっとりしていて、方言もポイントが高い。
曲は結構聞いていたけれど、話している姿を見てもっと大好きになった。

騒がしく歌う弟と飛行機雲
辺ぴなところに住んでいたら、ネットでものが簡単に買えるようになったのが、すごく便利だ。
それは、まともな本屋が市内に一軒しかなくて、品ぞろえもひどいから、買いたいマンガも手に入らないからだ。
本屋で取り寄せるよりはインターネットで購入するほうが簡単だ。
だって、本屋に行くだけでマイカーで30分近くかかるからすごくめんどくさい。
ネットに慣れたら、他のものもインターネットで購入するようになった。
本以外もオンラインショップで購入するようになった。
家電は、ネットのほうが確実に安価だし、型番商品は必ずネットショップ購入だ。
けれど、実物は見てみたいから、近くの家電量販店で、見てから最終的に決める。

汗をたらして吠える友達と季節はずれの雪

今更ながら、ニンテンドーDSに夢中になっている。
最初は、TOEIC対策にもっと英語漬けやターゲットのゲームソフトを購入していただけのことだった。
しかし、ヤマダ電機でゲームソフトを選んでいたら英語関係以外もついつい見てしまい、気に入るとすぐに買ってしまう。
ソムリエDSやマリオパーティー、育成ゲームとか。
変わったソフトで、トラベルシリーズも発売されている。
これは、電車内などのちょっとの空き時間には活躍しそうだ。

悲しそうにお喋りする兄さんと公園の噴水
ビールなど、アルコールのおともに、ぜひ体に良い食材を!と考えている。
ここ最近のおつまみは焼き葱。
もっと前はマグロ。
で、近頃は、明太子だけれど、お金がかさむのでそれも辞めた。
昨日、新メニューを考案した。
お店で80円くらいのエリンギ。
好きな大きさに切って、ごま油で炒めて、みりんと塩コショウを少々ふりかけて味付た物。
非常に価格は低いし、カロリーも低い気がしませんか。

雪の降る平日の日没は想い出に浸る

読書をするのは趣味の一つだけど全ての本が好きなわけではない。
江國香織の文章にとても魅力を感じる。
もうずいぶん同じ本を読み進めているほどだ。
主人公の梨果は、8年同棲した恋人の健吾と別れてしまうが、そのきっかけの華子と一緒に住むようになるという奇抜なストーリーだ。
最後は驚きが大きく大胆な形だととれるが、それを知ったうえで内容を思い出すと「確かに、この終わり方はありえるかもしれないな」と思わされる。
そして、何よりも江國香織は使用する言葉や音楽、物などが上品。
ミリンダ一つにしても、かならず読み手が飲みたくなるよう書かれているし、べリンダ・カーライルや古内東子といった音楽が出ればついついCDをかけてしまう。
ワードチョイスの仕方が得意なのかもしれない。
他にも、「悲しい美しさだと思った」というワードがどこで生み出されるのだろう。
そんな文章に魅力を感じて、深夜に何度も同じ江國香織の小説を読んでしまう。
好きな作品との深夜の時間が夜更かしのきっかけなんだと思う。

薄暗い土曜の早朝は椅子に座る
「とにかくこうで当たり前だ!」など、自分自身の価値観のみで人を裁くのは悪くはない。
と言いたいけれど、世間にはジェンダーと言うものが人間の周りに漂っている。
それを考慮すれば、自信を持つのは悪くないけれど、きつく反対するのはどうかな?と思う。
これも個人の考えでしかないんだけれど。
生きにくい世間になる可能性のあるかもしれない。

騒がしく叫ぶ兄弟と紅葉の山

一度も行ったことはない、だけど、日が暮れての動物園は、夜に動きやすい動物が大変活発に動いていて見ておもしろいらしい。
気になってはいても、日が暮れての動物園は入園したことがないけれど、娘がもうちょっと楽しめるようになったら行ってみようと思う。
もう少しだけ理解できるようになったら、間違いなく、娘も喜んでくれるだろうから。
昼間の動物園と異なった様子を妻も私も楽しみながら体験してみたい。

雲が多い週末の夜に想い出に浸る
少し前、体調が悪いのに、偏った食事と、眠りの質が悪かったので、口内炎が多発した。
改善したいと思い立って、生活リズムを意識し、体にいい事をやってみようと情報収集をした。
すると崇拝されていたのが、ニチレイアセロラジュースだ。
現在に至るまでごくごく飲むことにしている。
レモンよりもCがたくさん入っていると言う話だった。
健康と美しさは何と言っても果物から出来るのかもしれない。

月が見える月曜の夕暮れに熱燗を

恐ろしいと感じるものはたくさんあるけれど、私は海が怖くて仕方ない。
しかも、グアムやオーストラリアなどの水色の海ではない。
どちらかと言うと、しまなみ海峡などの黒い海だ。
つい、どこを見ても海、という状況を想像して怖くなってしまう。
気分だけ味わってみたかったら、open water という映画が持って来いだと思う。
スキューバーで海のど真ん中に置いてけぼりの夫婦の、トークのみで話が進んでいく。
とりあえず、私には怖い内容だ。
本当に起こり得るストーリーなので、ドキドキ感は大変伝わるだろう。

控え目に跳ねるあの人と私
新入社員の時、株に好奇心をもって、購入したいとおもったことがあるけれど、たいしたお金ももっていないので、買うことが出来る銘柄は限られていたから、あんまり魅力的ではなかった。
デイトレードに好奇心があったけれど、しかし、一生懸命得た貯蓄が簡単になくなるのも怖くて、買えなかった。
楽天証券に口座は開設して、お金も入れて、ボタン一つだけで買える状態にしたけれど、恐怖で買うことが出来なかった。
頑張って、働いて得た貯金だから、金持ちの人たちから見たら少額でも無くなるのは恐怖だ。
けれど一回くらいは買ってみたい。

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ねえみんな、「トルネード」に関して考えてみない?それほど難しいことじゃない気がするんだ、「ラザニア」の特徴とかはね。

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